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患者さまの喜びのお声 ~前十字靭帯損傷~

喜びの声 膝

 

ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

八尾市 河内山本

3年以上治らない ひざ痛・腰痛専門

アークス整骨院 古川智章です。

(@arcx1101)

 

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思いっきりバレーが楽しめるように!(前十時靭帯損傷)

 

①どのような症状でお悩みでしたか? 
 ママさんバレーで10年ほど前に左膝前十字靭帯を損傷して以来、膝痛に悩まされていました。

 2~3年前から膝に水が溜まるようになり、痛くて膝が曲らずバレーの練習もままならない状態でした。


②治療を受け、今はどのような状態ですか?
 今では膝の痛みもウソのようになくなり、思いっきりバレーを楽しんでいます。

 膝に水も溜まらなくなりました。


③他院の治療と比べ、どのような点が違いますか?
 こちらでは患部を直接触るのではなく、自身の筋肉を本来の正常な動きができるように施術してくださいます。

 膝が痛いのに、そんな所を?と不思議です。それも体の構造を知り尽くしておられるからできる施術なのだなと思います。


④どういった方に当院の施術がオススメですか?
 今まであきらめていた痛みがある方、だまされたと思ってアークスさんに通ってみてください。

 きっと私のように痛みから解放されると思いますよ。 

50代 女性 主婦

 

もし現在、お体のことでお悩みでしたら、

些細なことでも結構ですのでご相談ください

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★合わせてこちらもお読みください★

【喜びのお声 ~膝②~】

 

【膝の施術について】

 

【スポーツ外傷の施術について】


 

 

3年以上治らない

腰痛・膝痛の専門

坐骨神経痛・ヘルニア・脊柱菅狭窄症・変形性膝関節・半月板損傷・靭帯損傷・オスグット・ランニング膝

などの症状でお困りの方はご相談ください。

 

◆アークス整骨院

 大阪府八尾市山本町南1-7-12

 近鉄  河内山本駅  徒歩2分

 072-976-4498 

 

2018年11月09日 13:00

喜びのお声 ~ 膝 ~

喜びの声 膝

 

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八尾市 河内山本

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膝の怪我が競技の上で気にならない状態まで回復・・・

 

①どのような症状でお悩みでしたか? 

 

趣味のスポーツで痛めた膝のリハビリ

 

②治療を受け、今はどのような状態ですか?

 

今は競技の上で気にならない状態まで回復しました。

 

③他院の治療と比べ、どのような点が違いますか?

 

例えば痛い箇所だけをケアしても、そこをかばうために実は他がおかしてくなっています。

また生活していく中でのクセみないなものが引き起こしていることも。

全体を診て調整してくれるので、身体の本来もつニュートラルな状態に導いてもらうという感じでしょうか

 

④どういった方に当院の施術がオススメですか?

今までの治療で、一時的に良くなってもまた戻ってしまったり、

今度は他のところを傷めてしまった、みたいなモグラ叩きみたいな治療に不満のある

 

40代 会社員 女性

 

 

こちらの患者様は

大きな膝の怪我をしてしまい手術を受けることに

 

その後、リハビリメニューを渡され

しっかりトレーニングされていましたが、

指示された動きが取りづらく、

リハビリが上手く進んでいませんでした。

 

そこで当院にご相談があり、

お身体をみさせていただくことになりました。

 

詳しく評価してくと

術後の固定の影響で膝周りの筋肉が

周りとの筋肉や骨にひっついてしまい、

筋力発揮ができない状態。

 

いくらリハビリで

「膝を真っ直ぐに向けてください」など言われても、

支える筋力が働いていないために出来る訳がありません。

 

それと同時に足関節周りの機能も

落ちていてなおさらできない。

 

一番の問題であった、膝周りの引っ付きと

筋力が落ちてしまっている原因の腰に治療を施し、

順調に自分の思う様に動かすことができるまで回復。

 

現在も「アスリートですか?」と

お聞きしたいぐらい大好きなスポーツを楽しまれています。

 

 

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★あわせてお読みください★

【膝の施術について】

 

【こどもの膝の痛み ~オスグット~】

 

【膝が痛いときはココ!】

 

 

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2018年10月09日 15:36

【必見】改善しない膝痛は上下の関節を診る!

ひざ痛 ぞうきん

 

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八尾市 河内山本 

3年以上治らない ひざ痛・腰痛専門

アークス整骨院 古川智章です。

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ライター 肩こり 腰痛 坐骨神経 脊柱管狭窄症 八尾河内山本整骨院_コピー
 

 

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なかなか膝の痛みが改善しないのは、

この考え方が抜けているかもしれません

 

辛いひざ痛を解消する方法は【ぞうきん絞りの法則】です!

 

 

 

◆足の解剖

 

足骨格

 

まずは解剖を確認していきましょう。

骨や関節の形を理解することで、動きのイメージがつきやすくなります。

(足骨=サイコロ状の骨をまとめさせていただきました)

 

 

◆次に関節の動きを確認しましょう

 

①股関節

骨盤と大腿骨で形成される関節です。

動き→横に開閉、回す,前後に屈伸など多くの動きができます

餅つきの臼(うす)と杵(きね)に似ている関節で、グルグル自由にまわすことができます。

 

股関節のうごき

 

②膝関節

大腿骨と脛骨・腓骨で形成される関節です

動き→屈伸のみです

一見左右に動きそうですが、強固な靭帯で覆われているために、前後の動きがメインとなります。

 

膝関節の動き

 

③足関節

脛骨・腓骨と足骨で形成させれます。

他にも関節はありますが、まとめて足関節とさせていただきます。

動き:横に内外転・上下に屈伸・内外にひねる(捻挫の姿勢)

   股関節と同様に多くの動きができます

 

足関節の動き

 

 

◆ぞうきん絞りの法則

 

膝関節は「曲げ伸ばし」の一方向の動きしかできません。

しかし、股関節・足関節は曲げ伸ばし以外にも、多方面に動かすことができます

この【膝は真っ直ぐしか動かないが、股関節、足関節はいろんな動きができる】ことが、

なかなか改善されない膝痛を治す肝となります。

 

 

ひざ痛み 上下

 

ぞうきん絞りをイメージしてください。

両端を握り、絞ることで徐々にネジリが出来ていきます。

 

 

同じことが膝痛でお悩みの方の足で起きています。

 

両端である股関節・足関節のネジレが、

膝関節に伝わり、曲げ伸ばし+ネジレの動きが起きてしまい、辛い痛みが生じます。

 

 

膝関節は一方向の動きしかできないのに、膝が捻じれたまま歩くことで、

正常な関節の動きができなくり、関節軟骨が擦り減ってしまいます。

そのため、膝が腫れ、痛みを助長してしてしまいます。

 

 

膝の捻じれのパターン

 

膝の捻じれは大きく分けて2つのタイプがあります。

 ①太ももが内に回転、ふくらはぎが外に回転

 ②太ももが外に回転、ふくらはぎが内に回転

 

ひざ痛でおきている足のねじれ

 

 

◆ひざ痛の治療以外にも、上下の関節の治療は必須

 

ぞうきん絞りの法則を適用すると、膝だけの治療と同時に股関節、

足関節の治療が必須になります。この考えは他の関節でも応用することができます。

例:肘関節の痛み→肩関節・手関節の動きの影響を受けるので、同じ理論で治療していきます。

 

 

◆股関節・足関節にネジレが出現する原因


関節のねじれが起きる背景に必ず「正常に働いていない筋肉」が存在します。


正常に働いていない筋肉があることで、下記のことが起こります

 ①骨を支えることが困難になり配列が崩れる(偏平足)

 ②「使える筋肉」しか働かず、関節のネジレが生じる

本来、筋肉が正常に働いていれば、ネジレは起こりません。


(例:偏平足)

ふくらはぎに正常に働いていない筋肉があるために、

足の骨を支えることができず、アーチが落ち偏平足になる。

偏平足になることで足関節が捻じれ、その力が膝に伝わり痛みが生じる・・・

 

 

詳しくは過去ブログ【治療方針】に記載しております。

ご興味のある方は是非お読みください

 


 

 


画像:VisibleBody

 

◇まとめ◇

・膝関節は真っすぐしか動かせない

・ぞうきん絞りの法則

・ひざ痛の治療は股関節・足関節の治療が必須

・正常に働いていない筋肉が関節のネジレを生み出す

・ひざ以外の治療でも、上下の関節の治療は必須


 

*膝の痛みでお悩みの方は

当院のひざ痛に関する施術のページもご覧ください

ひざ痛の施術について

画像をクリックすると、見ることができます

 


 


 

~~~編集後記~~~

古川ジュニアが可愛すぎて困ります。

他人の子どもも可愛いですが、

自分の子どもが一番だと思ってます。

おそらく皆さんそうですよね。

昔に流行ったNO.1よりOnly.1ですよ。

今日も早く帰ります。マッテテネ!

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます!

 

★あわせてお読みください★

【喜びのお声 ~膝~】

【膝の痛みを解消するセルフケア】

 

 

 

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2018年06月12日 13:10

【紹介】膝の内側が痛い!その原因と対処方法

ひざ内側のいたみ

 

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八尾市 河内山本

3年以上治らない ひざ痛・腰痛専門

アークス整骨院 古川智章です。

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古川院長プロフィール
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●ふいに膝の内側が痛くなる

●お子さんが膝の内側が痛いと言っている
●階段野下りで膝の内側が痛い

●よくX脚といわれる・・など
 

膝の内側が痛い場合に何が原因で、

どう対処するのかお伝えさせていただきます!

 

◆膝の内側のいたみ?


 

膝の内側でも、押した際にどこに
痛みがあるかで症状を鑑別することができます。

 


現在、痛みの出現している場所と

照らし合わせご確認ください。

 


膝の内側が痛い場合、

傷めている可能性が高い4種類をご紹介します。


 

・変形性関節症(へんけいせいかんせつしょう)

・半月板損傷(はんげつばんそんしょう)

・内側靭帯損傷(ないそくそくふくじんたい)

・鵞足炎(がそくえん)

 

膝の内側の痛み

 

 

◆ケガの説明

 

①変形性関節症(へんけいせいかんせつしょう)

原因:年齢を重ねることで、関節軟骨が弾力性を失い、すり減ることで痛みが出現します

特徴:膝のO脚変形、膝の内側の痛み・正座ができない・動き出しの痛みなど

 


変形性膝関節症

 

②半月板(はんげつばん)

半月板とは脛骨と大腿骨の間にあるC字型をした軟部組織で、

①膝の安定性を高める②衝撃を吸収するクッション材の役割があります。

 

原因:体重がかかった状態での捻りや転倒で損傷します。スポーツでは、内側側副靭帯と同時に損傷しやすいです。

特徴:動かした際にひっかかり感や痛み・急に膝が動かなくなるロッキングが有名です


 

*半月板は加齢に伴い変性するので、

40歳以上の方は少しの外傷でも半月損傷がおきます


半月板_コピー

 

③内側側副靭帯(ないそくそくふくじんたい)

膝の内側にある大腿骨と脛骨をつなぐ靭帯です。膝がX脚方向にねじれるのを防ぐ働きがあります。


 

原因:転倒や着地のミス、タックルを受け、膝がねじれることで損傷します。

特徴:曲げ伸ばしや歩行時の痛み・ボールを蹴る際の痛み



外側側副靭帯_コピー


 

④鵞足炎(がそくえん

ガ足とは3つの筋肉(縫工筋ほうこうきん・薄筋はくきん・半腱様筋はんけんようきん)がスネの骨に付く部位で、形がガチョウの足に似ていることからガ足と言われています。


鵞足の見比べ_コピー

 

原因:X脚や膝の捻じれ、ひとつの筋肉に頼りすぎている状態

特徴:3つの筋肉のどこが炎症を起こしているかで、痛む動作は変わります。


 

ランニング時の痛みや歩行時の着地、

太ももの骨に対してスネの骨が
外側に回転している場合におきやすいです。
下図の②外旋(がいせん)の状態

膝の内外旋-side_コピー

そのため、変形性関節症や内側側副靭帯損傷など

膝の安定性が失われたときに、同時に起きることが多いです。

 

 

◆どんなことで悪化するのか?


 

損傷した原因が
・タックルを受けた
・転倒した・・などは、
半月板や内側側副靭帯が損傷しやすいです


 

変形性膝関節症やガ足炎は使いすぎが原因です。
また過去のケガ(足首捻挫など)が原因で、歩き方が変わり膝に負担がかかっていることがあります。



 

◆冷やすの?温めるの?

 

急性期(2~3日)→冷やす

 目的:炎症反応抑える

 

それ以降→温める

 目的:血流を良くして組織の回復を促す

 

痛みが出現した直後は痛みが強いため、

患部を冷やし痛みの緩和を目的に行います。

 

2~3日以降は、

組織の回復のために栄養のある血液が

必要のため、温めることで血液循環を促します。


 

アイシングについて詳しくはこちら
【アイシングの仕方について】



よく患者さんにも質問を受けますが、
基本的に慢性の膝痛は温める
ことを推奨しています


 

◆ひざ痛=腰が原因!?

ここから重要は話になるのですが、
膝の痛みがある方は、
腰痛持ちの方が多いです。

もしくは不調を感じてなくても、
悪くなっている場合が大半です。


 

骨盤や腰骨がズレることで、
足に向かう神経の電気信号が通りづらくなり、
足に力が入りづらくなってしまいます。

その結果。股関節や膝への負担が増え、
痛みが長期化します。

 

 


 

関節のねじれやガ足のような使いすぎが

原因の場合、その背景には必ず

正常に働いていない筋肉」が存在します。


 

正常に働いていない筋肉とは、
力をいれようと思っても
・どこに力をいれていいか分からない
・左右で比べて弱い
などの特徴があります。


この力を入れづらい(働いていない)
筋肉があるために一部の筋肉に負担がかかり
慢性的な痛みや関節のネジレを生んでしまいます

 

詳しくはこちらから↓
【施術方針】正常に働いていない筋とは?


 

◆自分で対応する方法

 

痛みの原因は、正常に働いていない筋肉
存在することで、他の筋肉に負担がかかり、
痛みや関節のねじれが生じてしまいます。


 

ストレッチで改善されない方に

「正常に働いてない筋肉」をご自身で治す

方法を3つご紹介させていただきます!

 

 

①後脛骨筋マッサージ(こうけいこつきん)

後脛骨筋とは足関節を安定させる筋肉で、土踏まずを構成する筋肉です。足首を安定させる作用がありますが、現代人は靴を履くため確実に悪くなっています。

 

この筋肉が悪くなると、着地時に足首が内側に倒れることで膝も付随して内側に倒れます。

そのためX脚になり、膝の内側にストレスがかかり痛みが生じてしまいます。

 

*スネの内側に沿って軽く指圧していきます。

後脛骨筋は深部にあるため触れづらいですが、大まかなで結構です。
 

 

脛骨筋ケア
 

 

 


 

 

②足底(そくてい)

足底の筋肉は何層もあり、筋肉同士が引っ付きやすい場所です。またふくらはぎの筋肉がアキレス腱を介して、足の裏につながっており
 

足底を指圧することで、ふくらはぎのガチガチになった筋肉が緩みます。

 

(詳しくは、足底の癒着により、筋が引っ張られ機能不全をおこしているのが解消されます)

 

*足底を内から外に向かって筋肉を動かすイメージして指圧していきましょう。

浅く(表面)・中間・深く(骨に近い)と層を変えると効果的です。

 

足底ケア

 

 

 

 

③内側広筋(ないそくこうきん)

膝の内側にある筋肉で、ひざ痛の方は100パーセント正常に働いていません。

黒の□で囲った範囲に神経の出口があり、圧迫されることで悪くなります。

 

太もも中央のやや内側周辺で、軽い痛みがある部位を円を描くように軽く押してください。


 

内側広筋ケア

 

 

 

画像:VisibleBody

◆膝の内側の痛みを放っておくと・・
 

 

膝の内側の痛みを放っておくと、O脚などの変形が進み、半月板や軟骨がすり減りへり痛みが増すだけでなく、最悪の場合は人工関節の手術になります。

ただ人工関節になると、痛みは感じませんが歩き方などの根本的な原因は解消されていないため、他の場所に負担がかかり腰痛や足首痛などの症状が出現することがしばしばあります。

 


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◆当院の施術方針・・


膝の痛みの原因は「ねじれ」です。このねじれを取ることで、あなたのツライひざ痛は解消されます。
ねじれができる原因に「筋肉」が深く関わります。

弱くて働かない筋肉があることで、一部の筋肉に過剰に負担がかかり硬くて凝っている筋肉が出来上がり、また硬くなることで関節のネジレが生まれてしまいます。

特に膝痛でお悩みの方は、太ももの内側が弱く・外側が硬くなっています。

当院は筋肉調整には自信があります。弱くてきちんと働かない筋肉を独自の施術で呼び覚まし、膝痛の原因である「関節のねじれ」を解消させていきます。


もし、上記のセルフケアを試してみてもよくならない場合はお気軽のご相談ください。


施術方法の詳しくはこちら
ひざ痛に関する施術のページもご覧ください


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体に不調が出ていませんか?
あなたにピッタリのセルフケアをお伝えします


 

◇まとめ◇

・膝内側の痛みの原因は、痛みのある場所でおおよそ判断できる

・痛みの正体は、正常に働いていない筋肉が必ず存在する

・急性期は冷やし、それ以降は温める

・ストレッチよりも自分で筋肉を正常に治す

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます!

 

★あわせてお読みください★

【徹底解説】
膝の外側の痛みの原因と対処方法


【喜びのお声】
~ひざ痛がなくなり、薬をやめました!~(60才)


【症例報告】
しゃがめず仕事に支障があった膝痛が改善!

 

 


 

もし現在、お体のことでお悩みでしたら、

些細なことでも結構ですのでご相談ください

アークスLINE4


 

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3年以上続く

腰痛・膝痛の専門整体

坐骨神経痛・ヘルニア・脊柱菅狭窄症・変形性膝関節・半月板損傷・靭帯損傷・オスグット・ランニング膝

などの症状でお困りの方はご相談ください。

 

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2018年06月09日 19:00