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こんなお悩みはありませんか?

☑足腰に痛みやだるさがある
☑少し歩くだけで、足にしびれが出る
☑横向きでないと寝れない。または痛みで目が覚める
☑痛み止めの薬を毎日飲んでいるが、減らしたいと思っている
手術しかないと言われたが、できるだけしたくない
☑本気で症状を良くしたい

 

 

 

 

喜びのお声をご紹介

動いても、寝てても痛みがありましたが、体と心が軽くなり「もう一度、頑張ろう」と思えるように!(脊柱管狭窄症) 八尾市 80代 女性

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脊柱管狭窄症で動くと痛み、寝ていても痛みで目が覚めてしまう状態で、家事がとても苦痛でした。施術を受けることで、体が楽になり痛みが消失することはありませんが、動ける時間が長くなり今までより多くの家事ができるようになりました。

体だけでなく、気持ちまで軽くなり「もう1度 頑張ろう」と思えるようになりました


*個人の感想であり整体効果を保障するものではありません。

太もも前の電気が走るような痛みがなくなった!手術する前にみてもらいたかった(脊柱管狭窄症、両膝人工関節、腰痛)大阪市 60代 女性 

石橋さん 声HP

8年前に脊柱管狭窄症・5年前に両膝人工関節の手術をしました。体重増加と立ち仕事で、右太ももに電気が走ったような痛みがあり、腰も痛くなってあまり長いこと歩けない状態でした。手だけの施術により、あのめちゃ痛かった右太ももの電気が走るような痛みが、うそのようにとれたのが、一番うれしかったです。

 

私は腰もひざも手術をしてしまいましたが、痛くなったらまず先生にみてもらってから手術でも良かったと後悔しています。手術する前に先生にみてもらいたかったです。


*個人の感想であり整体効果を保障するものではありません。

 

 

諦めないでください!!
本当の原因を的確に施術し、
筋肉の働きをよくすれば

不調のない元の生活に戻ることができます

約束1:最後まであなたの声をお聞きします

カウンセリング
あなたのお話を聞くのに時間をかけます。不調がなぜ起きているのか、きちんと把握するためです。日常生活のクセや過去のケガが原因など、理由はひとそれぞれ違います。

きちんとあなたのお話を聞き、原因を追究することで、あなたにとって最適な施術計画をご提案することができます。

約束2:徹底的に手の施術にこだわります

首を施術している様子
『人の手』による施術にこだわりを持っています。手から受け取れる身体情報は莫大にあり、その情報をもとに施術していきます。手当てという言葉が昔からあるように、手を当てることによってのお体の変化は機械による施術以上のものがあります。ぜひ機械のみの施術に飽き飽きしている方は、一度ご体験ください。

約束3:あなたのお身体としっかり向き合います

背骨を調整している男性
当院は国家資格を持つ私が責任をもって最初から最後まで施術します。そのため施術のお時間は、あなただけの時間です。周りにだれもいない環境なので、些細な悩みやお体に関することは何でおご相談ください。ベットも幅広の高級品をご用意していますので、お疲れで寝てしまう方も多数いらっしゃいます。
 

ここが他院と圧倒的に違います!

不調のない元の生活に戻るための
\アークス
ステップ/

STEP1.  凝っている筋肉から一歩引く

筋肉が凝っている状態は、体を動かすときにその筋肉に頼ってしまっている状態です。凝っている筋肉をほぐすことで楽になりますが、日常生活においてその筋肉に頼った状態が改善されるわけではありません。そのため、時間が経てばまた「しんどい状態」に戻ってしまいます。これでは一生この繰り返しとなってしまいます。

 

STEP2.  働かない筋肉を探す。

一部の筋肉に頼るのは、働かなくなった筋肉があるために起こります。この働かなくなった筋肉を正常に働かせることが、辛いひざ痛や腰痛を解消するために必要なポイントになります。

STEP3. 働けない理由が痛みの原因

働かない筋肉も働けない理由が必ずあります。この理由こそが辛い痛みの原因でもあり、本当の意味での治療部位になります。働けない原因を取り除くことにより正常化した筋肉は、体の動きも正常にして一部の筋肉に頼って痛みを出していた状態を改善してくれます
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なぜ脊柱管狭窄症が起きるのか?

脊髄の通り道となる脊柱管という管が狭くなり、脊髄の圧迫が起こることで発症します。

 

症状は、しばらく歩くと足がだるくなり休憩すると改善する間欠的破行(かんけつせいはこう)が有名です。腰痛よりも下肢のだるさが症状として強く出ます。またひどくなると頻尿、残尿感、尿が出ないなどの症状(膀胱・直腸障害)が出現し、排便排尿に障害が出現した場合、手術を選択される方が多いです


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日本整形外科学会より
 

原因としては、

①椎間板の変性

②靭帯の肥厚

③腰椎の偏位などがあります

 

その結果、神経が通る脊柱管が狭くなってしまいます。腰を反る動作や立位で症状が強く出現し、前かがみで軽減します。

 

また、脊柱管狭窄症でお悩みの方は、

首や股間節が捻じれています

 

首が捻じれると、その捻じれを背骨や骨盤でカバーするために、お体全身が捻じれてしまいます。
 


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また股間節が悪い場合、両足に均等に体重を乗せることが難しくなるため、上半身でバランスをとろうとします。その結果、背骨や骨盤、肩甲骨の位置がずれ、脊柱に負担がかかってしまいます。

何回通えばよくなりますか?

脊柱管狭窄症で足腰のだるさやしびれが起きる原因はそれぞれ違います。また年齢や痛めてからの期間によっても良くなる期間は変化します。目安になりますが、いくつかの症例をあげますので、そちらを参考にしていただければと思います。

症例1:回数8回 期間3ヶ月 60代 女性

【症状】
過去に脊柱管狭窄症と両膝人工関節の手術を受けた。仕事が忙しくなり、右太もも前に電気が走るような痛みが出現。自宅マンションの駐車場から玄関エントランスまで歩くのが辛く、一回休憩しないと歩けない状態


【施術】
1~3回目(1週間に一度)
お仕事の体勢で右を向いての作業が多く、体が固まっていた。腹筋を調整しねじれを取ることで、右太ももの電気が走るような痛みは軽減。楽に立ち上がれるようになるが、腰の痛みはまだ残る

4-5回目(1週間に一度)
電気が走るような痛みは消失。腰痛もなくなり駐車場から痛みなく玄関まで歩けるように。

6~7回目(1週間に一度)
バイクの座席に座る瞬間のみお尻に痛みが出現。仕事の作業が変わり腰痛が出現。

8回目
お尻や太もも・肩を調整することで、バイクの座席に座る痛みは消失。腰痛も楽になる。現在は2週間~1か月に1度とメンテナンスに移行

 

​​​​​​症例1:回数13回 期間3ヶ月 70代 女性

【症状】
脳出血と診断され1ヶ月入院する。退院後自宅での仕事に切り替えたが、腰が痛く、整形外科を受診すると脊柱管狭窄所と診断された。足のしびれはないが、歩くときの足腰の痛みがあり、また姿勢が自分では真っ直ぐのつもりが、鏡で見ると背中が丸まりゆがんでみえるのでなんとかしたい


【施術】
1~4回目(1週間に一度)
左股間節や背骨・首の状態を調整することで、中之島のバラ園で8000歩程度歩けるようになる。娘さんからも「楽に歩けているね」といわれる。右足の靴がぬぎづらく、歩いていてもひっかかる感じがする

5~6回目(1週間に一度)
動くのがかなり楽になる。歩いても痛みはないが、掃除機をかけたあとや長時間同じ姿勢でいると腰の痛みが出現する状態

7~9回目(1週間に一度)
東京に旅行に行けた。毎日8-9000歩あるいても問題はなかった。姿勢も背筋が伸び、娘さんに「姿勢がきれいになったね」といわれる。

10~13回目
天気の加減で体調が左右されるものの、歩く痛みや掃除機の痛みもなくなった。朝起きても腰が痛くなく調子は良い。靴も以前に比べると脱ぎやすくなった。
調子もみながら2週間に1度と間隔をあけていき、現在は月1回のメンテナンスに行こう。調子は良い。

綺麗な姿勢になりたくありませんか?

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初めてで不安な方へ

初回料金

はじめにお身体に関する事を詳しく聞かせていただくため、60分程度お時間をいただいております。

しっかりとあなたのお話を聞き、痛みのある動作や歩き方を見させていただくことで、痛みの出ている原因を把握していきます。状態を把握することで施術の最短ルートをご提案することができ、最も重要視していることです。

施術は主に「正常に働いていない筋肉」をみつけ、独自の頭蓋骨矯正・背骨や骨盤矯正・筋膜リリースを用いて施術していきます。

*矯正はバキっとするような矯正は行わず、指で軽く抑えるような痛みを伴わない施術です。

施術でよくある質問

Q&A
Q.施術はどんなことをするんですか?
まずは全身のお身体の状態を把握していきます。その中で痛みの原因である正常に働いていない筋肉を特定していきます。施術は骨盤や背骨、頭蓋骨調・筋肉リリースを用いてお身体を正常な状態に整えていきます。


Q.施術は痛くないですか?
パキパキするような骨の調整は致しません。軽い力で骨や筋肉の位置を調整していきます。その際に軽い痛みがある場合もありますが、みなさま「こんな力でいいの?」とおっしゃいます。ゴリゴリするようなマッサージをご希望の方にはあいません。


Q.服装はどうしたらいいですか?
硬いデニムやシワがついて困るものはご遠慮願います。
ズボンのお着替えはご用意していますので、遠慮なくお申し付けください



Q.寝てるだけでも痛いのですが、大丈夫ですか?
横向きやうつぶせなど痛みが出ない体勢で施術させていただきます。また膝や足首の下入れる枕をご用意しています。


Q.手術したくないのですが、どうしたらいいですか?
残念ながら、過去に通院されていた方で施術をおこなっても症状があまり良くならず、手術をすることで症状が軽快した方がいらっしゃいます。また手術が必要と言われたいた方が手術を回避できた方もいらっしゃいます。ご希望にそえるように全力で施をさせていただきますので、一緒に頑張っていきましょう
 

最後に院長からあいさつ

古川写真
脊柱管狭窄症は正直難しい症状です。ですから、皆さまに「必ず良くなるので来てください!」とは言い切れません。

理由は、首や股関節のねじれや、脊柱管の中に肥厚した組織が脊柱を圧迫していることが原因など、症状が起きる原因が人それぞれ違うためです。また症状が出現してから月日がたっていることが多く、全身に悪くなっている個所が存在します。


しかし、足腰の痛みやだるさによって長時間歩けないことは、あなたの生活に制限をかけてしまいます。買い物や旅行など好きなことができない人生は面白くありません。

足のしびれを完全に良くすることは、お時間がかかる場合がありますが、施術をすることで歩ける距離は少しずつ伸びていきます。今までできなかったことが、できるようになり、できることが増えることで「こころ」まで前向きになる方を何人もみてきました。


もしあなたが、足腰の痛みでお悩みで、好きなことができないと感じていらっしゃるなら、ぜひ一度ご相談ください。

アークス整骨院はあなたが「笑顔で健康的な毎日をすごせる」ように全力でお手伝いしますので、一緒に頑張っていきましょう。

まずは、ひとりで悩まずにお気軽にご相談ください
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